あのチームジャージ・・・と、ドーピング問題
コレクターではないが、なぜか様々でもないけれど、半そでのチームジャージが10枚ほどある。
でも、これだけは、どうしても欲しい!
と思っていても、もう入手は不可能であろうチームジャージ
其れは、わが神 グレッグレモンが、所属していた
「Zチ−ム」のジャージ
あれは、格好良い!
そういえば、やはり時代と共に、チームジャージも凄くデザインが変わった。
個人的には、この10年で言えば、
マルコパンターニが、ダブルツールをとった年の、ツールで使用していた
「メルカトーネ ウノ チーム」のジャージ
チッポリーニが所属していた、アクアサポーネのチームジャージ
ドイチェテレコムのジャージ
このあたりがお気に入りです!
ここ数年は、各チームが、青をベースにしたデザインが多く、残念ながら好みではないので、購入に至らない年が多い。
去年は、どこのチームもデザイン面で言えば、今ひとつでしたなあ・・・
まあこれはここの好みがあるので、私見として受け止めて欲しいです。
今年は、国内ではどういうものが販売されるのか?
個人的に入手したいのが、フミの、日本ナショナルチャンピオンジャージが欲しい!
あのデザインは、結構気に入っている!
それにしても、プロ選手というのは、タフだ!
本当に素晴らしい!
一言、『ドーピング!』というが、
私たちが風邪を引いたときに飲む風邪薬でさえ選手達は、ドーピングに引っかかってしまう。
故意に勝つために、摂取するのはよくはないが、でも選手側が何故取るのか?
そう言う事を考えてチーム運営であったり、自転車連盟も今後の自転車レースを考えるべきだ!
と思っていたが、Tモバイルがチーム運営をかえて、今後はクリーンにイメージを変えていく!といっている
これは自転車界にとって、ビックニュースだ!
今後は、全てのチームがそのように運営して言って欲しいものだ!
そして、素晴らしいスポーツと言う事をどんどんアピールして言って欲しい!
でも、これだけは、どうしても欲しい!
と思っていても、もう入手は不可能であろうチームジャージ
其れは、わが神 グレッグレモンが、所属していた
「Zチ−ム」のジャージ
あれは、格好良い!
そういえば、やはり時代と共に、チームジャージも凄くデザインが変わった。
個人的には、この10年で言えば、
マルコパンターニが、ダブルツールをとった年の、ツールで使用していた
「メルカトーネ ウノ チーム」のジャージ
チッポリーニが所属していた、アクアサポーネのチームジャージ
ドイチェテレコムのジャージ
このあたりがお気に入りです!
ここ数年は、各チームが、青をベースにしたデザインが多く、残念ながら好みではないので、購入に至らない年が多い。
去年は、どこのチームもデザイン面で言えば、今ひとつでしたなあ・・・
まあこれはここの好みがあるので、私見として受け止めて欲しいです。
今年は、国内ではどういうものが販売されるのか?
個人的に入手したいのが、フミの、日本ナショナルチャンピオンジャージが欲しい!
あのデザインは、結構気に入っている!
それにしても、プロ選手というのは、タフだ!
本当に素晴らしい!
一言、『ドーピング!』というが、
私たちが風邪を引いたときに飲む風邪薬でさえ選手達は、ドーピングに引っかかってしまう。
故意に勝つために、摂取するのはよくはないが、でも選手側が何故取るのか?
そう言う事を考えてチーム運営であったり、自転車連盟も今後の自転車レースを考えるべきだ!
と思っていたが、Tモバイルがチーム運営をかえて、今後はクリーンにイメージを変えていく!といっている
これは自転車界にとって、ビックニュースだ!
今後は、全てのチームがそのように運営して言って欲しいものだ!
そして、素晴らしいスポーツと言う事をどんどんアピールして言って欲しい!
風強し!
今日も、風が強かった。
まるで、ベルギーや、オランダのようだった!
と言っても行ったことがない
平地でも結構疲れたのに、のぼりになると、なぜか全て、向かい風。
しかも強風になる。
風邪に負けるな!!!
負けないぞ!!
といいながら上っていたが、負けてしまった
がっくり
今日は、早朝から出かけたが、国道沿いで、ロードを乗っている人を数人見かけた。
一人は、会釈までしてくれた。
同じローディーとしてありがたい、挨拶である。
登山の人たちは、山で会うと挨拶するが、サイクリストは、挨拶をする人があまりいない。
やはり、マナーに欠けている日本ならではなのか・・・
今日は、大変疲れた一日だった。
明日も仕事だが、体力が残っているのだろうか?
なぜか、太ももか、パンパンである。
もう、おっさんかな??
明日は、出来れば早めに仕事を終えて、自転車店に足を運びたい。
まるで、ベルギーや、オランダのようだった!
と言っても行ったことがない
平地でも結構疲れたのに、のぼりになると、なぜか全て、向かい風。
しかも強風になる。
風邪に負けるな!!!
負けないぞ!!
といいながら上っていたが、負けてしまった
がっくり
今日は、早朝から出かけたが、国道沿いで、ロードを乗っている人を数人見かけた。
一人は、会釈までしてくれた。
同じローディーとしてありがたい、挨拶である。
登山の人たちは、山で会うと挨拶するが、サイクリストは、挨拶をする人があまりいない。
やはり、マナーに欠けている日本ならではなのか・・・
今日は、大変疲れた一日だった。
明日も仕事だが、体力が残っているのだろうか?
なぜか、太ももか、パンパンである。
もう、おっさんかな??
明日は、出来れば早めに仕事を終えて、自転車店に足を運びたい。
自転車界も変わった
つい10年前までは、カーボンが主流になるだろうと予想はしてものの、
クロモリがここまで停滞するとは思っていなかった。
97年といえば、確か、パンターニが、ダブルツールを制した年。
翌年は、パンターニブーム再来で、多摩川の河川敷を走っていると、
ビアンキを乗るサイクリストが多かった。
そして、あの時は、COPPIの黄色も沢山走っていたなあ
アルミフレームが、増えてクロモリが減ってきた時代でもあった。
でもデダチャイがEOMというパイプを発表し、コロンブスもウルトラフォコの軽量クロモリパイプを発表し、また、クロモリの時代が来るかと思ったが、カーボンフレームがどんどん増えてしまって、
クロモリは、今ひとつになる。
でも、日本では、ここ数年、昔のクロモリパイプで製作された、細身の
スタイルが、若者から好まれ、再発であるが、各メーカーが、自社に眠っていたパイプで製作するなど、少しずつではあるが、クロモリも見直されつつある。
でも、残念なのが、あのSCPINが、数年前から、アルミフレームを製作したり、カーボンまで製作するようになった。
また、チタンに拘っていた、パッソーニでさえ、カーボンフレームを、発表するようになった。
時代の流れとはいえ、自分達がしている事は、これ一本と言っていたメーカーが、路線を変えてきており、少し寂しい思いだ。
アルミ、カーボンと来たら、次は、マグネシウムになるのだろうか?
それとも、また違う素材なのか?
はたまた、クロモリが、復活するのだろうか?
一番残念なのは、シマノにも言える事だが、トップシリーズである,デュラエースで言えば、スプロケットが、12からしか用意していない。
少し脱線したが、フレームも同じことが言えると思う。
最先端のフレームも其れは必要だが、一般のサイクリストにとっては、
愛車を少しでも長持ちさせたい。
そういうバイクを用意しても良いのではないかな?と、個人的に思う。
クロモリがここまで停滞するとは思っていなかった。
97年といえば、確か、パンターニが、ダブルツールを制した年。
翌年は、パンターニブーム再来で、多摩川の河川敷を走っていると、
ビアンキを乗るサイクリストが多かった。
そして、あの時は、COPPIの黄色も沢山走っていたなあ
アルミフレームが、増えてクロモリが減ってきた時代でもあった。
でもデダチャイがEOMというパイプを発表し、コロンブスもウルトラフォコの軽量クロモリパイプを発表し、また、クロモリの時代が来るかと思ったが、カーボンフレームがどんどん増えてしまって、
クロモリは、今ひとつになる。
でも、日本では、ここ数年、昔のクロモリパイプで製作された、細身の
スタイルが、若者から好まれ、再発であるが、各メーカーが、自社に眠っていたパイプで製作するなど、少しずつではあるが、クロモリも見直されつつある。
でも、残念なのが、あのSCPINが、数年前から、アルミフレームを製作したり、カーボンまで製作するようになった。
また、チタンに拘っていた、パッソーニでさえ、カーボンフレームを、発表するようになった。
時代の流れとはいえ、自分達がしている事は、これ一本と言っていたメーカーが、路線を変えてきており、少し寂しい思いだ。
アルミ、カーボンと来たら、次は、マグネシウムになるのだろうか?
それとも、また違う素材なのか?
はたまた、クロモリが、復活するのだろうか?
一番残念なのは、シマノにも言える事だが、トップシリーズである,デュラエースで言えば、スプロケットが、12からしか用意していない。
少し脱線したが、フレームも同じことが言えると思う。
最先端のフレームも其れは必要だが、一般のサイクリストにとっては、
愛車を少しでも長持ちさせたい。
そういうバイクを用意しても良いのではないかな?と、個人的に思う。