【完】

皆様梅雨真っ只中ですが、如何お過ごしでしょうか?
いつもご訪問頂きまして有難うございます。

更新やコメント返しの時間がなく、本日6月30日の更新を最後に閉鎖する事に致しました。
当初はブログ中断も考えておりましたが、長期中断の可能性が高いためブログ閉鎖を選択致しました。


ブログを通して様々な出会いがあり皆様方には感謝しております。
特に毎日のようにコメント頂いた方・定期的にコメント頂いた方・応援メッセージまで頂いた方・毎回ご訪問された方には、言い表せないほど感謝しております。
また様々な事に、ご指摘 ご忠告頂いた方・批判コメント頂いた方・近所のおばさん達のように噂好きの方にも感謝しております。
有難うございました。


私自身サイクリストとして様々な危機感をもっております。
そのため、当ブログで私なりに注意を促しておりました。
しかしながら批判コメント等を読む限り、私の行為は無に等しい事が解りました。
サイクリングコース廃止になった場合、サイクリストは車道を走る事になります。
弱者の立場(サイクリスト)を理解できない運転手が相手になります。
運転手が、どれほど危険な運転をするのか肌で感じて下さい。
逆の立場であれば怒りを感じることもあるでしょう。
しかしながら、あなた方が強者の時弱者(歩行者など)に対してどのような走行だったのでしょうか?
自分たちが強者であるがゆえに、気付いていなかったのではありませんか?
このようなことを言われたとしても気付く方は極僅かでしょう。
気付いている方でも、実践出来ていない方が多いのが現状です。
皆が注意して走行しなければ何も変りません。
弱者に優しい走りを心掛けてください。


様々なホームページやブログが存在します。
どれも価値あるものだと思いますが、訪問者の価値観によって「存在価値であるもの」「そうではないもの」と分かれます。
興味を示さないのであれば、再訪問しなければ良いだけではありませんか?
他のブログを拝見しても「嫌がらせ・攻撃的な投稿など」投稿されている方もいらっしゃいます。
そのような行為はおやめ下さい。
このような投稿が続く限り、管理側も様々な対策を練らなくてはなりません。


今後はブログ管理側の立場ではなく、お客さんとして様々なブログを訪問するかもしれません。
しかしながら、本題とは的外れなコメントは致しません。
嫌がらせ投稿もしません。
それは、人間として”最低限のモラル”だと考えています。


自転車に跨り 風を斬り 自然の香りに包まれ 日常のストレスを解消してください。
四季を守るためにも、環境に良い乗り物です。
ブームで乗り始めた方は、ご自身の満足で終わらせるのではなく、子供たちに自転車の醍醐味を教えてください。
子供たちが自転車に跨り、家族でサイクリングをし親子の会話をたくさんして下さい。
自転車一つで、様々な社会勉強が出来ます。
親が感じとっていれば、子供にも伝える事ができます。
子供たちが成長した時に、自転車選手になっているかもしれません。
そこからスターが出てくるかもしれません。
将来ヨーロッパで活躍できる大勢の選手が出てくることを切に願っております。


私のような人間にお付き合い頂きました皆様方 
お礼申し上げます。
短い間でしたが有難うございました。



追記
コメント回答は、時間を作り必ず返答させて頂きます。
少しお時間をいただく事になりそうですが、ご了承下さい。

チューブラー時代復活・・・

単なる願いです。
以前と比べると国内では販売数が少ないチューブラー
海外でも同じ流れだろうけれど、日本は特に需要が減ってきているような気がする。
そんな私もここ数年はクリンチャーばかり。
チューブレス時代到来になったら、クリンチャーはなくなるのか?

クリンチャーがなくなりチューブレス・チューブラーの時代になったら、少数派だろうとチューブラーに戻る。

そうなってくると、欲しいタイヤは海外のサイトから注文か?

ミシュランの動きがどうしても気になる。
チューブレス愛用者の方は要注目かも?です。

私的ランキング

ブログを通しても様々な出会いがあります。

ブログで感じた『私的へっぽこランキング』です。



5 素直さがない。
   周りに流されがちで「どうせ返答しないでしょう!」と決め付ける方がいらっしゃるのが残念!
   人の話を素直に聞けないから質問も間違えた方向へ!


4 正々堂々と言えない・束にならない(仲間がいない)と言えない。
   私が見えないところでコソコソ言っている愚か者の連中です。
   はっきり言える事は、弱さを感じます。


3 呼びかけても返答しない。
   質問されたため、私なりの返答をしましたが返答がない。
   
   
2 否定するばかりで、受け入れる心を持ち揃えていない。
   拒否反応を示している方からの貴重な言葉は、私なりに受け入れて返答しておりましたが、(本題とは全く違うところに論点を置く方の多くは)論議する構えがなく攻撃的になることが多々見受けられます。


1 挨拶できない
   当たり前のことですが、挨拶を知らない・出来ない方が多い(日常でも多々感じることです)



屁理屈なんてお断りです。
これをご覧になった感想は人それぞれだと思います。
ブログをしていて感じたことですが、日常生活においても当て嵌まっている事があります。
悪戯コメントを投稿される方は、じっくり考えてください。

テーマ : 自転車
ジャンル : 趣味・実用

2ちゃんねる友の会へ

2ちゃんねるの皆様 こんばんは!
これは2ちゃんねる掲示板全てではありません。
極一部の方に書きます。

一昨日当ブログが2ちゃんねる掲示板で騒がれている事を知りました。
2ちゃんねる掲示板で、各ブログやホームページの事で話題にあげるのは構いませんが、裏でコソコソと悪口ばかり書いている掲示板があります。
特に当ブログの常連さんに対する悪口は酷い!


そこで2ちゃんねる掲示板(様々なブログの悪口を書く掲示板・エディさんに対して悪口コメントばかり残す掲示板)の悪口コメント者に質問です。

  裏でコソコソと書いていることが楽しいのでしょうか?

  自身が逆の立場(ブログの管理者)になった時に、裏でコソコソ悪口ばかり書かれているのを知った時どのように思いますか?

  なぜそこまで執着するのでしょうか?
 
  ほかに楽しい事はありませんか?

  裏でコソコソと書くことが生き甲斐でしょうか?

  いつまで経っても表社会に出て来られないのでしょうか?

  正々堂々とコメントを残す事が苦手でしょうか?

  ご自身の行動について情けないと思いませんか?

  日常のストレスを2ちゃんねる掲示板を利用し、全く害のない人間を叩いてストレス解消しているのでしょうか?

2ちゃんねる掲示板にて、様々なブログに対し悪口ばかり書いたり、私とエディさんのことを「気違い ほら吹き チキン」と暴言ばかり叩く”アホ共””蛆虫共”出ておいで!
人のことを「気違い ほら吹き チキン」と書く方こそ腰抜けですよ。
2ちゃんねるでしか騒げませんか?
対象者に限り名無しでも構いません。
遠慮せずコメント残して下さい。コメント楽しみにお待ちしております。
特につくぼんと仲間たち(悪口ばかり書くツールド名無しさん)お待ちしています!

上記対象者のコメント投稿される方へ
貴方が普段、何方の事を否定して書いているのか書いて頂けると、返答しやすいので宜しくお願いします。
裏でコソコソとしか書けない腰抜けどもに「喝」 「喝」 「喝」!

テーマ : 自転車
ジャンル : 趣味・実用

追い抜き速度要注意! 再確認を!

私の場合、河川敷コースと言えば多摩川を主に利用しておりますが、なぜ歩行者がいらっしゃるのに、減速しない(徐行くらいのスピードを心がけない)のでしょうか?

声掛ければ、それだけで良いのでしょうか?

サイクリングコースとは言え、自転車優先ではありません。
歩行者が優先です。
例え、法律で「サイクリングコースは自転車優先!」となっていたとしても、それで良いのでしょうか?

河川敷沿いでは、様々な方が歩行したりジョギングをしたりしています。

あなた方、逆の立場を考えた事はありますか?

すこしは気持ちに余裕持ちましょうよ!



声掛けするにしても「右側通ります!」

これで終わりにしていませんか?

避けてもらっているのであれば、お礼の挨拶はしましょう!

このようなことが最低限のマナーと言っているわけです。


本来ならば、声かける自体も如何かな?と思いませんか?

歩行者が気付くまで、速度を緩めるくらいの気持ちは持てませんか?

あなた方が大丈夫と思っても、抜かれる側は驚いている場合もあります。

弱者の事をもっと考えるべきですし、自分が弱者の立場を想定して行動するべきです。

それがストレスと感じるのであれば、河川敷沿いの車道を走れば良いだけの話でしょう。

河川敷沿いを走行すれば、あなた方が弱者に代わります。
車が、ご自身を抜く時、危険な抜き方!と感じたことは有りませんか?

あなた方は歩行者に対して同じ事をしています。

ブログ等で動画を公開している方もいらっしゃいますが歩行者の抜き方に問題ありの方が多い。

本当にあなた方は安全と思っているのでしょうか?

それこそ、自分の物差しで判断しておりませんか?

ご自身が、逆の立場を想定して走行しておりませんよね?

なんちゃって想定ですか?

自分たちが楽しめばそれで良い!

これって我が儘です。

良いスポーツ・趣味に出会えたと思うのならば、サイクリスト以外の方からも「自転車乗りは、マナーが良い!」と思われるように意識して走ってください。

それには、一人一人が根底から変えていかなければ直りません。

一人一人のマナーが、今後の多摩川サイクリングコース及びその他の河川敷のサイクリングコースのルールが決まると言っても過言ではありません。


私がいつも言っているブームはされ!と言うのは、このようなことから言っています。

当たり前のことを知らない 出来ない人間が増えた世の中。
そして、このブームのせいで一般常識の知らない人間がサイクリングを楽しむ。

残念ながらこちらのブログで、批判コメントを書かれる方々の多くは当て嵌まっております。

それすらも気付かないあなた方は重症です。

即効薬があればいいのですが有りません。

このねたを読んで、少しは思い返す位してください。


譲り合い精神を持てないサイクリストに、喝!

テーマ : 自転車
ジャンル : 趣味・実用

プロフィール

ピラータ

Author:ピラータ
自転車大好き人間
温泉大好き!でも、のぼせ易い

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